よくある質問
FAQ
はい!床下調査、見積もりは無料です。
シロアリ被害のページで紹介している、シロアリ被害のチェック項目に該当する異変があれば、すぐにお問い合わせ下さい。
県内の中南部エリアであれば、出来る限り即日駆けつけます!
その他のエリアも本島内であれば、2営業日以内にお伺い致します。
なお、時期や依頼が立て込んでいるタイミングは少しお時間を頂く場合がございますので、その際は先にお電話で状況を確認させて頂きます。
まず、羽アリにはシロアリ、クロアリの種類があるので、特徴を観察してみて下さい。
クロアリは胸とお腹の間にクビレがありますが、シロアリの体は寸胴です。またクロアリは触覚が「くの字」の形になっていますが、シロアリは触覚がまっすぐです。
シロアリは人目のつかない場所に発生しやすいのが特徴ですが、もし、部屋の中でシロアリの特徴を持つ大量の羽アリ、もしくは羽を見かけた場合は、既にシロアリ被害が発生している可能性があるので、すぐにアリタック沖縄までお問い合わせ下さい。
シロアリの駆除方法は大きくバリア工法(液剤施工)とベイト工法(毒餌による駆除)に分かれますが、バリア工法に使用する薬剤は環境・自然に配慮した安全なものを使用しているので、5年程度で効果が消えます。
そのため、理想としては5年ごとの定期点検をオススメしています。
維持管理型のベイト工法の場合、毒餌でシロアリが死滅した後も、新たなコロニーが出来るのを監視するため、ベイト剤を入れ替えて維持することでシロアリの発生を予防することができます。
残念ながらコンクリート住宅でもシロアリ被害が発生を予防することがあります。
シロアリはコンクリートも破りますし、シロアリが好む環境になりやすい断熱材の中に巣を作られてしまう事もあります。
はい。シロアリ駆除工事後も定期点検が大切ですので、半年・1年のタイミングで再点検を無料で実施視させて頂いております。
施工後は5年ごとの予防工事をオススメしておりますので、その際はリピート割引を適用させて頂いております。
はい。建築中の戸建てのシロアリ予防工事にも対応しております。
ただし、建設業者様との連携・調整が必要となりますので、なるべく早い段階で依頼先の業者様にご相談下さい。